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平成22年3月30日 日本農芸化学会2010年度大会(東京大学)において「フコイダン特異的抗体の開発とサンドイッチELISAによる血清および尿中フコイダンの測定」を発表しました。詳細はこちら
平成22年1月 大阪市立大学理学部との共同研究「fucoxanthin-chlorophyll a/c-proteoinを含むオキナワモズクの光合成機能に関する研究」が、日経新聞に掲載されました。
平成21年10月 屋外培養施設の立地条件調査に沖縄県海洋深層水研究所を訪問しました。

平成21年5月 質量分析総合討論会(大阪)において、「LC-MSを用いた柑橘に含まれるセレブロシドの高感度定量分析法に関する研究」のテーマで安田女子大との共同研究成果を報告しました。
平成21年3月 日本薬学会第129回年会(京都)において、「LC-MSを用いた複合糖質中の硫酸化フコースの定量分析法の検討」について報告しました。
平成20年6月沖縄県恩納村で開催された第15回カロテノイド国際会議において、「Fucoxanthin large variety of biological activity from brown algae Cladosiphon okamuranus」のテーマで飯沼研究員がポスター賞を受賞しました。

平成20年3月 日本藻類学会2009年大会(琉球大学)において、「室内培養下におけるオキナワモズク盤状体の成熟特性について」、「オキナワモズク盤状体の混在微生物と純粋培養系の確立」、「オキナワモズクのアレロパシー物質が培養盤状体に与える影響」の3テーマについて報告しました。

平成19年11月食品開発展2007に出展しました。オキナワモズクフコイダンとシークワサーエキスはじめ、グァバやクミスクチンなど沖縄県産の機能性食品素材を展示しました。

平成19年3月 Foodex Japan 2007に出展しました。おきなわの離島をモチーフにしたオリジナルブランド「南風」でサンゴの海塩やさとうきびの酢などを展示しました。

平成17年8月16日(火)・沖縄県産業支援センターにて「イノベーション沖縄−沖縄産学官研究開発成果 合同発表会−」
に当社から「シークワサー中の機能性成分に関する研究」、「オキナワモズクの総合利用技術の開発」の2題を報告いたしました。

平成17年5月にモズクの生育状況調査を勝連漁業協同組合と行いました。モズクは網の上に生育しています。その成長したモズクを海人(うみんちゅ)が潜水し、バキュームを使ってモズクを収穫します。収穫したモズクは船上で選別し、その後、工場で充填します。
平成17年1月に棚橋大臣が当社をご訪問されました。当社社長の伊波が棚橋大臣に事業内容を説明しました。
平成16年10月に食品開発展2004に当社代理店のイワキ鰍ニ共同出展しました。
平成16年9月にバイオジャパン2004に沖縄県産業振興公社と沖縄県内4社と共同出展しました。
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